CentOS7 firewalld を見てみる。

Firewall的な発想としてzoneを定義するのは分かりやすいかなとは思います。でも、細かい設定が面倒とか、結局、裏でiptablesを動かしているとか何がしたのやら。

証明書の表示

sshなどで使う証明書の公開鍵。 作るときにrandomartとかいう四角で囲われたvisual的なfingerprintが表示されるのですが、作成後以降にソレを確認したいときのメモ

CentOS7 レポジトリ

CentOS6とCentOS7で微妙に違って、i386とx86_64で微妙に違うのです。そもそもCentOS7にi386は無かったりします。

CentOS6 chronyd

時刻関連。ntpdでも構わないですが、CentOS7からはデフォルトはchronydに変わっているそうです。